対話って、誰もしてる。
でも、ほんまに対話になってる?
TVの討論番組は、単なる主張の応酬やし(ある種の娯楽にはなる)、
漫才も、文化ではあるが、そこから創造的な何かが生まれるものでもない、理解が生まれるのでもない。
家庭や職場にも本当の意味での対話があるだろうか?
酒を飲んで「本音の話ができる」と言うが、酒を飲まなくてもできれば幸せではないか?
#酒を飲んでたら、割と忘れてしまう、何を話したか。
当たり前のようで、当たり前にできていない対話を材料にあれこれ書いてみるブログです。
このブログには写真は無し。
文字だけで、何かを伝えてゆければと思っています。

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